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2013年3月12日火曜日

中学校受験は微妙だね

次男の入塾テストと説明会に行ってきました。

ふーんと思うこともあるが、微妙~って思うこともあり、ここは流されないって思ったり。

小学生にここまで勉強をやらす必要があるのかな?

次男にできるのか?
私にできるのか?

って、何回か書いてみた。

結局、入塾許可がでて、春季講座からスタート。

どうなることやら。

2013年3月9日土曜日

私は頑張る

私は頑張る
私は大丈夫
私の中の悪い物は消えてなくなっている

私は子どもたちの子どもたち、孫達に会える日まで元気でいる
私は大丈夫
私は、私は、絶対大丈夫。

年老いて、私の親友とまた色々と遊びたい、いや、絶対に遊ぶ。


2013年3月6日水曜日

中学受験

お騒がせ次男。

今度は、「受験してみたい」と言い出した。
「Kくんと一緒の中学校に行きたい」と。

Kくんは、次男の大親友で既に3年生から塾に行って、中学校受験を目指している。

私は、普段15分くらいしか勉強しない次男が受験できるのか心配で、色々質問攻めした。
すると、次男は、「もう、いい!」と怒って半べそをかいた。

後で長男が私に
「弟は弟なりにちゃんと考えて決めたことだよ」
私「ほんとに?どうしてわかるの?」
長男「なんとなくだけど」
私「受験したい理由がKくんと一緒の学校に行きたいというのが気にかかる」
長男「理由はどうであれ、やってみたいというのはいいことじゃない?」
私「でも、途中でいやになってやめちゃったりしてさ」
長男「それはそれでも無駄ではない」

なんか、長男に説得されてしまいました。
いつの間にか長男も大人になったんだね。

わかってるんだけどね。
私自信も心配性だから中学受験のストレスに耐えられるかとか考えてしまう。

でも、長男の言葉は耳に残っていて、腹は決まりました。
次男の気持ちを尊重しようと。

しかし、お金と時間はかかる。
小学生にここまで勉強させる意味があるのだろうかとかやっぱり迷ってる。

でも、次男がやってみたいっていうからやらせてみるか。

レベルの高い中高一環教育のその私立を出たら、コックの学校に行くと次男は言っている。


ベアミネラル

いつまでも若々しくて、はつらつとしているゆっきーの顔を見ていたら、羨ましいなーと思ってしまった。内面から美しさが出ている感じ。

ちゃんとした生活をフランスで送っていることがわかりました。

それで、ゆっきーって何の化粧品とか使っているんだろうって聞いちゃいました。
出来ることから真似しちゃお。
表面上のことしか真似できない。とほほ。

そしたら、ベアミネラルと。
私が気になっていた化粧品!!

早速、買ってしまいました。
そしたら、いい!!これは革命的。

お肌にやさしいという安心感に加えて、申し分ないカバー力。

通販でも買えるけど、お店で買いました。
長い時間使って、丁寧に付け方を教えてくれました。
ほんと、お店で買って良かった。色々とわかりました。

興味のある方は、やっぱり、お店で買うことをお勧めします。

2013年2月27日水曜日

トホホな不合格

2時試験の面接で落とされてしまいました。パート。

やはり、バレーとの両立は無理だと言われてしまいました。
いつまでバレー続けようかな。

でも、やはり、今はバレー辞められないので、火曜日と金曜日休みでもオッケーなパートを職業安定所で見つけて、今度面接に行きます。

なんか、旦那に勧めらて、何と無く受けたパート採用試験だけど、落ちたら、悔しくなって、どっかは受かりたくなっちゃった。

面接ノウハウもちょっとは習得したし。

どんなところか、わからないけど、チャレンジ‼

2013年2月18日月曜日

手紙の連続

もう、終わったと思ったら、また次男から手紙をもらいました。
学校で書けと言われたと。

お父さん、お母さんへ

お母さん毎日いろいろなことをぼくのためにしてくれてありがとうございます。
今まで、せんたくや買い物、おふろをそうじしたり家をそうじしたり毎日ごはんを作ったり、たんじょう日にはケーキを買っておいわいをしてくれたりお店に運れて(連れて)ってくれてゆめをくれて感しゃしています。

また、ぼくだけじゃ、どうにもできないことは、手伝ってくれて、つらいときはいつもはげましてくれたのでお母さんはすごいです。
お父さんは、いつも夜おそくまで仕事をがんばって土曜日と日曜日には、どこかに運れて(連れて)ってくれてありがとうございます。

ほかにも、仕事で運らいた(働いた)給良(給料)でぼくは何もしてないのに帰りにケーキを買ってきたりて感しゃしています。
ぼくはお母さんやお父さんのしていることはできないけど少しでも手伝いをするのでぼくを、大人になるまでよろしくお願いします。     

長男の手紙と次男の手紙。一生の宝物です。



感謝の会

4時間目の6年生は感謝の会。

両親に対して、家庭科の裁縫で作ったものと手紙を手渡しされました。

最近の家庭科は、もう全てがキットになっていて、布も切ってあって、必要なもの全てが揃ってあるのを予め注文します。

注文するときに、これはお母さんへのプレゼント用だと長男は言ってなかったし、長男も自分の好きな布柄を選んでいました。

しかし、当日、別のお母さんが、これはお母さんへのプレゼントだから好きな物を選んでいいよと言われたとか。お金もお年玉から出しなさいって言われているクラスもあって。

思いっきりの男の子柄。
これは、確信犯か、とにかく自分が使うつもりで注文したに違いないので、
そのまま、長男に渡しました。


チャック付きで上手だった











そして、手紙

お母さんへ

いつだっていろいろなことを支えてくれてありがとう。
食事も用意してくれるし、こうして学校に来れているのも父さんのおかげ。
いつでも支えてくれる二人にとても感謝しています。
これからも道のりは長いけど、ぼくを支えてください。
いつまでもありがとう。
これからもよろしく。