今年、はじめて、我が家の玄関上にツバメが巣を作りました。
だいぶ、小さい巣だったので、大丈夫かなと思っていたのですが、
無事に卵からヒナが4匹も産まれたのです。
それが、玄関を出る度に、「ピーピー」と大きな口を開けるんです。
可愛いったら、愛おしいったら。
無事に巣立って欲しいです。
2014年7月8日火曜日
2014年6月30日月曜日
マカオの留学生を迎えて
今回、初めてのアジアの子で男の子の留学生。
アジアの子だからか、すごい勤勉で、日本語のことを熱心に勉強していました。
人見知りの次男も日本語で通じるので、楽しかったみたいです。
今回、一番、ハッとさせられたことがありました。
その子が、市内の高校や小学校に行って、マカオについてプレゼンテーションをやることになっていて、準備をしていたのです。
そこで、私が「大変だね」と言うと
「全然、大変じゃない。むしろ、楽しみ。そのためにやってきた。お互いの文化を紹介して、コミュニケーションをとって、それが大事。そうでなければ、ホームステイもしていない。文化を知ることが楽しみ」と。
今の私は、大人になって、客観的に高校に行って、何回もプレゼンして大変だなって率直に思った。
でも、18歳の時の私も留学生の子と同じことを思っていた。
アメリカにホームステイに行った時、とにかく、アメリカに行ってアメリカの文化を知りたい、色々な人とコミュニケーションしたいと思っていたし、語っていた。
私もそう思っていたんだと懐かしくなった。
その時の私の感情に懐かしくなった。そんな熱い想い、忘れていた。
律君は、そんな想いを蘇らせてくれた。
若いっていいね。
アジアの子だからか、すごい勤勉で、日本語のことを熱心に勉強していました。
人見知りの次男も日本語で通じるので、楽しかったみたいです。
今回、一番、ハッとさせられたことがありました。
その子が、市内の高校や小学校に行って、マカオについてプレゼンテーションをやることになっていて、準備をしていたのです。
そこで、私が「大変だね」と言うと
「全然、大変じゃない。むしろ、楽しみ。そのためにやってきた。お互いの文化を紹介して、コミュニケーションをとって、それが大事。そうでなければ、ホームステイもしていない。文化を知ることが楽しみ」と。
今の私は、大人になって、客観的に高校に行って、何回もプレゼンして大変だなって率直に思った。
でも、18歳の時の私も留学生の子と同じことを思っていた。
アメリカにホームステイに行った時、とにかく、アメリカに行ってアメリカの文化を知りたい、色々な人とコミュニケーションしたいと思っていたし、語っていた。
私もそう思っていたんだと懐かしくなった。
その時の私の感情に懐かしくなった。そんな熱い想い、忘れていた。
律君は、そんな想いを蘇らせてくれた。
若いっていいね。
ピエール・デュ・ロンサール
バラを庭に植えてみたいなあと思い、手入れが簡単で私好みのカップ型のピンク色をインターネットで探していたのが、3年前くらい。
バラは育てるのが大変と思っていたので、迷っていたけれど、インターネットで購入。
このあたりでは、普通にピエール・デュ・ロンサール売ってないのです。
そして、植えてから3年。
今年はとっても花を沢山つけました。
去年までは小さかったこともあり、三輪だけだったのです。
今年は、近所のいろんな人に、素敵なバラねーって言って頂いて、いろんな人が近寄って来て、お花をあげました。
すごい評判いいです。さすが、ピエール・デュ・ロンサール。
手入れ上手!って褒められますが、何もしてないんです。
つるをはわせるために支柱をたてたくらい。
来年はもっと咲かせられるように、ちょっと、少しだけ、頑張って手入れしようと思っています。
バラは育てるのが大変と思っていたので、迷っていたけれど、インターネットで購入。
このあたりでは、普通にピエール・デュ・ロンサール売ってないのです。
そして、植えてから3年。
今年はとっても花を沢山つけました。
去年までは小さかったこともあり、三輪だけだったのです。
今年は、近所のいろんな人に、素敵なバラねーって言って頂いて、いろんな人が近寄って来て、お花をあげました。
すごい評判いいです。さすが、ピエール・デュ・ロンサール。
手入れ上手!って褒められますが、何もしてないんです。
つるをはわせるために支柱をたてたくらい。
来年はもっと咲かせられるように、ちょっと、少しだけ、頑張って手入れしようと思っています。
2014年5月24日土曜日
どういう形かで働きたいな
長男と次男の塾費用は予想以上に高額だ。
これでは、のほほんとゴロ寝で韓ドラばかりではいられない。
しかし、バレーと週に一回のお仕事は急には辞められない。
そこで、昔やっていたことのある、時間の融通がきく、コンビニにまたパートで
働き始めている。
愚痴のようだけど、全く、質の悪い上司二人のコンビニ。
いやになるが、いつでも休めて、短時間。
今は、こういう働き方しかできないから、仕方ないが、
やっぱり、来年からは、ちゃんと事務とかで働きたいなーと思って来た。
10年間も事務で働いて来たから、自分には向いていると感じる。
週に1回の研究所の仕事で、自分の経験がまだ役に立つことがわかった。
子供たちも大きくなって来たしね。
自分を取り巻く環境はかわってゆくものだね。
これでは、のほほんとゴロ寝で韓ドラばかりではいられない。
しかし、バレーと週に一回のお仕事は急には辞められない。
そこで、昔やっていたことのある、時間の融通がきく、コンビニにまたパートで
働き始めている。
愚痴のようだけど、全く、質の悪い上司二人のコンビニ。
いやになるが、いつでも休めて、短時間。
今は、こういう働き方しかできないから、仕方ないが、
やっぱり、来年からは、ちゃんと事務とかで働きたいなーと思って来た。
10年間も事務で働いて来たから、自分には向いていると感じる。
週に1回の研究所の仕事で、自分の経験がまだ役に立つことがわかった。
子供たちも大きくなって来たしね。
自分を取り巻く環境はかわってゆくものだね。
2014年5月15日木曜日
マカオってどこ?
住んでいる市の広報誌に「マカオ大学生のホストファミリー募集」とあったので、
一週間だけだったので、申し込みして決定しました。
決定してから、マカオってどこだ?っていう話を旦那に話したら、中国じゃないの?と。
そうなの?私はてっきりどっかの南国っぽいという感じしかしていなくて。
それはそうと、子供たちに、またホストファミリーを引き受けたと報告すると、
次男が「えーー、やだーー。気まずい」と拒否された。
いいじゃん、一週間だけだよと言っても、一週間も長いとますます機嫌が悪くなった。
だんなが、中国の子だから、三国志とかよく知ってるんじゃないの?というと、
目を輝かせて、日本語話せる?と少し、食いついて来た。
今回の子は本当に日本語話せそうで、楽しみ。
一週間だけだったので、申し込みして決定しました。
決定してから、マカオってどこだ?っていう話を旦那に話したら、中国じゃないの?と。
そうなの?私はてっきりどっかの南国っぽいという感じしかしていなくて。
それはそうと、子供たちに、またホストファミリーを引き受けたと報告すると、
次男が「えーー、やだーー。気まずい」と拒否された。
いいじゃん、一週間だけだよと言っても、一週間も長いとますます機嫌が悪くなった。
だんなが、中国の子だから、三国志とかよく知ってるんじゃないの?というと、
目を輝かせて、日本語話せる?と少し、食いついて来た。
今回の子は本当に日本語話せそうで、楽しみ。
2014年4月10日木曜日
水泳部ってこんな感じなのね
長男は水泳部です。
私の中学校も高校も水泳部がなかったから、全然水泳部の感じがわからないし、私自身、興味がなかった。
そしたら、なかなかハード。
4月から泳いでます。勿論、外。
水温を毎回計って、水温が低かったら泳がないらしいが、測るのは生徒なので、「ま、いっか」で泳いでいるって。
雨は勿論、台風でも泳ぐし、逞しい限りです。
私の子供なのに、二人とも球技は全くダメで残念!
2014年3月30日日曜日
算数がとほほ
次男は、今までは算数が得意だった。特に家で勉強しなくても算数だけは良かった。
しかし、ここにきて、算数の得点が平均点ぎりぎりしか取れなくなってしまった。
私が、算数わからないなら先生に聞いて来なさいと言うと、わかるというが、
今まで良かった教科が急にできなくなると焦る。
もともと心配性の私は大変だ。
今まで悪かったら諦めもつくが、今まで良かったから、あれ?という感じ。
最近、苦手だった国語の方が良くなって来て、理系だと思ったけど文系なのか?と思ったり。
でも、だんなはいつも冷静。
今までの算数は公式をあてはめればできる問題だったから、記憶力のいい次男は良かった。でも、最近の算数は、プラス、考える力がないと解けないようになっているから、
点数がとれなくなったと。
それでは、次男には無理なの?と聞くと、いや、似たような問題をこなしていけば
出来るようになるだろうと言ったので救われた。
塾の先生より頼りになる。
こんなんじゃ受からないよ。このままだったら、塾やめるからねと言った私に
次男は、なんで、そんなこと言うの?みたいにふてくされ、もし、落ちたら
僕のこと責める?と聞かれた。
責めたくないけど責めちゃうんだろうか?
いや、さすがに落ち込んでいる次男にそれはしないだろう。
しかし、落ちたとしても今までやったことは無駄ではないと思っていても
今まで費やしたお金がプレッシャーをかけるのよね。
あー、やっぱり、親も成長して行かなくてはやってられないわ。
中学受験。
しかし、ここにきて、算数の得点が平均点ぎりぎりしか取れなくなってしまった。
私が、算数わからないなら先生に聞いて来なさいと言うと、わかるというが、
今まで良かった教科が急にできなくなると焦る。
もともと心配性の私は大変だ。
今まで悪かったら諦めもつくが、今まで良かったから、あれ?という感じ。
最近、苦手だった国語の方が良くなって来て、理系だと思ったけど文系なのか?と思ったり。
でも、だんなはいつも冷静。
今までの算数は公式をあてはめればできる問題だったから、記憶力のいい次男は良かった。でも、最近の算数は、プラス、考える力がないと解けないようになっているから、
点数がとれなくなったと。
それでは、次男には無理なの?と聞くと、いや、似たような問題をこなしていけば
出来るようになるだろうと言ったので救われた。
塾の先生より頼りになる。
こんなんじゃ受からないよ。このままだったら、塾やめるからねと言った私に
次男は、なんで、そんなこと言うの?みたいにふてくされ、もし、落ちたら
僕のこと責める?と聞かれた。
責めたくないけど責めちゃうんだろうか?
いや、さすがに落ち込んでいる次男にそれはしないだろう。
しかし、落ちたとしても今までやったことは無駄ではないと思っていても
今まで費やしたお金がプレッシャーをかけるのよね。
あー、やっぱり、親も成長して行かなくてはやってられないわ。
中学受験。
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