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2012年8月29日水曜日

長男のやさしさ

今日は長男がナガシマスパーランドに行く日で、6時15分に友達の家集合だったので、
それまでに長男に朝ご飯を準備して、持って行くおにぎりを作るため、私も5時30分に起きた。

いろいろ準備していると長男が私に「お母さん、僕のために早く起きることになっちゃってごめんね」って謝って来た。

「何いってるの。いいんだよ、気にしなくて、そんなこと」

って言ったけど、あのあと、もっと色々言ってあげれば良かったと後悔した。
親は子供のためにするのが当たり前だ
長男が喜ぶ顔を見るのが一番の生き甲斐だとか。

とにかく、思わぬ長男の言葉に動揺してしまったのです。

そんなに遠慮しないでほしい。
あなたの幸せこそが私の幸せなのだから。